2012年5月18日に開催した勉強会「阪井塾」の資料を公開します。
エドワーズ・デミング博士が行った有名な「赤いビーズの
「成果主義は期待した結果をもたらすの
体験学習しました。
資料(阪井和男氏,「赤いビーズの実験 ~まぐれを科学する~」)は、こちらからダウンロードしてください。
2012年5月18日に開催した勉強会「阪井塾」の資料を公開します。
エドワーズ・デミング博士が行った有名な「赤いビーズの
「成果主義は期待した結果をもたらすの
体験学習しました。
資料(阪井和男氏,「赤いビーズの実験 ~まぐれを科学する~」)は、こちらからダウンロードしてください。
当研究所の副所長も務めている大阪ガス行動観察研究所
お申し込み方法等の詳細は、下記をご覧く
以下、セミナーのご案内文です。
中国人観光客マーケティングセミナー 開催
~中国人観光客同行観察調査から見えたインサイト~
――――――――――――――――――――――――――――――
●東京 5/29 http://www.kansatsu.jp/
——————————
●大阪 5/31 http://www.kansatsu.jp/
——————————
東京および大阪に観光で訪れる中国人観光客の旅行ツアーへ実際に同行観察調査を行い、日本旅行の事前のプラニングから訪日旅行の交通、食事、観光など、
加えて、日本旅行経験者へのグループインタビュー調査、
観光サービスやツアー動線のデザインなどの中国人観光客のインバ
▼詳細・お申込はこちら▼
5/29東京 http://www.kansatsu.jp/
5/31大阪 http://www.kansatsu.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 中国観光客マーケティングセミナー ◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<<東京>> □日時 2012年5月29日(火)14:00~17:40(受付13:
□場所 東京・秋葉原 UDXギャラリー
<<大阪>> □日時 2012年5月31日(木)14:00~17:40(受付13:
□場所 大阪 西梅田 ブリーゼプラザ
<<参加費>>■セミナー受講および調査レポート冊子セット
36,750円(税込)/人
■セミナー受講のみ
15,750円(税込)/人
<<講演内容>>
【 第 1 部 】「中国人観光客同行観察調査から見えた商品、対人サービスニーズと課題」
大阪ガス行動観察研究所長
株式会社エルネット 技術顧問
松波 晴人(まつなみ・はるひと)
【 第 2 部 】「中国人の巨大消費パワー取り込み成功方
~インバウンドの視点・アウトバウンドの視点~」
株式会社中国市場戦略研究所
上海CMRCグループ代表
徐 向東(じょ・こうとう)氏
<<調査レポート冊子内容(予定)>>
・中国インバウンド市場関連マクロデータ
・中国人観光客同行観察調査 日本滞在タイムライン
~時間、場所、行動、消費からみる旅行動線
・「ツアープランニング」「移動」「宿泊」「食事」「
「観光アクティビティ」「サービス」「帰国後の口コミ」の実態
・消費インサイトとサービスデザインの方向性、訴求ポイント、
▼詳細・お申込はこちら▼
5/29東京 http://www.kansatsu.jp/
5/31大阪 http://www.kansatsu.jp/
■主催■大阪ガス行動観察研究所
http://www.kansatsu.jp/index.
■運営■株式会社エルネット(大阪ガスグループ)
http://www.lnet.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【当セミナーに関するお問合せ】
当セミナーの運営は、大阪ガス行動観察研究所の委託に基き
エルネットが行なっております。
お問合せやご質問は下記までお願いします。
大阪ガスグループ 株式会社エルネット セミナー事務局
Tel:06-6479-3130 E-mail:im-seminar@lnet.co.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
サービス創新セミナー
「現場からサービスを創造する最新取り組み」
~サービスフロントから隠れた資源を見つける会社が成功する~
今回の研究会は、所長の阪井和男(明治大学法学部教授・明治大学サービス創新研究所所長)の基調講演に続き、「ドラマティック★マネジメント」を出版した強い組織を創り出すプロフェッショナルの森憲一氏(サードステージカンパニー代表取締役)、わが国の行動観察の第1人者であり、昨年「ガイアの夜明け」にもご出演された大阪ガス行動観察研究所所長の松波晴人氏(明治大学サービス創新研究所副所長)の講演を予定しています。
見どころ、聞きどころ満載のセミナーに奮ってご参加ください!
主催:明治大学サービス創新研究所
共催:NPO法人 人材育成マネジメント研究会 次世代大学教育研究会
新世代デジタル教育研究会 オープンソース&リソース戦略研究会
後援:情報コミュニケーション学会(予定) 明治大学文明とマネジメント研究所
■ 日 時 2012年3月16日(金) 13:30~18:00(受付:13:00~)
■ 会 場 明治大学駿河台キャンパス紫紺館 3F(S3・S4会議室)
■ 参加費 無料
■ お申込方法
こちらよりお申し込みください。
定員に達し次第、受付終了となりますので、予めご了承ください。
■ セミナープログラム
13:30~13:35 開会挨拶
[基調講演]
13:35~14:15 「現場からサービスを創造する方法」 ~交流制約法による組織活性化の取り組み~
阪井和男 氏(明治大学法学部教授、明治大学サービス創新研究所所長)
[セッション1]
14:15~15:30 「『ドラマティック★マネジメント』で強い組織を創り出す!」
森憲一 氏(株式会社サードステージカンパニー代表取締役)
*書籍『アルバイトも熱狂して働き出すドラマティック★マネジメント』かんき出版 著者
15:30~16:00 休憩およびポスター発表
[セッション2]
16:00~17:55 「サービスサイエンス: 行動観察のビジネスへの応用」
松波晴人 氏(大阪ガス行動観察研究所所長、明治大学サービス創新研究所副所長)
*書籍『ビジネスマンのための「行動観察」入門 』(講談社現代新書) 著者
18:00終了予定
[交流会]
研究会終了後に講師陣を囲んで近くの会場で交流会を行います。
参加費:3,000円(学生 1,000円)
■ 本セミナーに関するお問い合わせ先:
内藤 隆(明治大学サービス創新研究所 客員研究員)
メール:takashi.naitou@csup.jp 携帯電話:070-6450-3588
☆こちらよりお申し込みください。
定員に達し次第、受付終了となりますので、予めご了承ください。
公開セミナーの概略が決定しましたので、お知らせいたします。
参加お申し込みの開始は、2月上旬を予定しています。
決定次第、再度本サイトにてご案内申し上げます。
今回の研究会は、所長の阪井和男(明治大学法学部教授・明治大学サービス創新研究所所長)の基調講演に続き、「ドラマティック★マネジメント」を出版された強い組織を創り出すプロフェッショナルである森憲一氏(サードステージカンパニー代表取締役)、わが国の行動観察の第1人者であり、昨年「ガイアの夜明け」にもご出演された大阪ガス行動観察研究所所長の松波晴人氏(明治大学サービス創新研究所副所長)による講演を予定しております。
見どころ、聞きどころ満載のセミナーとなること間違いなしです! 続きを読む
新年明けまして、おめでとうございます。
今回はオペレーターが感じるストレスにはどのようなものがあるか、顧客対応という視点から表層的な事象に絞って考察してみました。
コールセンターに従事するオペレーターのストレスは、お客様によるものではない。むしろオペレーター自身が内包する不安によって生じている。つまり、外的な要因によるものではなく、内的な要因によることがほとんどである。
内的な要因とは、お客様へ満足いただく回答を提示できないことにある。お客様に満足いただく回答を提示できない原因としては主として3つある。
1つ目は「顧客対応能力の不足」である。2つ目は「業務への知識不足」である。そして3つ目は「企業の姿勢」である。 続きを読む
暮も押し迫ったなか今年を振り返ってみると、あいも変わらず企業の不祥事が多かった。不祥事に大小はないが、上場企業ではオリンパスが技術力と信頼度が高かった(と思っていただけかもしれないが)だけにショックは大きく、また地方にある、飲食店が中国人ガイドに頼まれたとはいえ、中国人ツアー客に松坂牛と騙って提供するなど、地域経済が落ち込んでいるなか、業界だけでなく地域に与える影響があまりも大きい事件が多かった。
不祥事がおきるたびに、コンプライアンスやコーポレートガバナンスが声高く叫ばれるが一向に不祥事はなくならない。何故だろう・・。 続きを読む
ここ数年、スマートグリッドと言う言葉を良く耳にする機会が増えていると思います。
また、各種出版も多くありますのでここではハードウェアの技術的な用件ではなくこれまでの流れの紹介とスマートグリッドによるサービスとは?と言う視点で考察したいと思います。
Before After 3.11
スマートグリッドの定義について、どのように語られていたのでしょうか?
日本国内でスマートグリッドと言う言葉が出て来た背景には、地球の温暖化に関わる「低炭素電力供給システムに関する研究会」ではないかと思われます。 続きを読む
少し間が空いてしまいましたが、前回までに投資家が売買を行う際に発生する取引コストについて述べました。その中の遅延コスト(delay costs)を分かり易く言い換えると、投資する側が売買を行う場合にその意思決定と実際に市場で取引を行うまでの間に市場価格が変動し、意思決定時の価格と取引価格に差異が生じることにより発生するコストと言えますが、低遅延は技術的な側面や提供する取引サービスの差別化だけではなくサービス提供者のコスト圧縮と言う経営課題に直結する点がキーワードの一つになっています。
尚、全体の取引量に対するアルゴリズム取引の割合は、米国70%、香港・シンガポール40%、インド20%、日本20%と言われており、国内市場では現在でも成長段階にあります。 続きを読む
日時:2011年10月28日(金)
名称:第8回サービス創新研究会
主催:明治大学サービス創新研究所
会場:明治大学駿河台キャンパス 紫紺館3FS4会議室
参加:23名 続きを読む